【もうお酒飲みたくない、は卒業しよう】CBDで楽しくお酒を飲もう。実は、二日酔いに効果的な特効薬ですよ。

二日酔いの特効薬として注目されるCBD

お酒を飲むのは楽しいですね。

ただし次の日が休みだとついつい飲み過ぎてしまい、二日酔いになりませんか?

そんな二日酔いの特効薬として、CBDが注目されているのです。

CBDについて詳しく知りたい方は、医師の見解をまずはチェックすることをオススメします。

二日酔いによる主な症状へのCBDがもたらす効果とメカニズム

物忘れや集中できなくなる症状

大量のアルコール摂取は極度の神経変性を起こします。
そのことが原因で物忘れがひどくなったり集中力が欠けたりするのですが、なんとCBDを摂取することによって神経変性を50%近く減少することができるのです。

水分不足とそれに伴う症状

二日酔いの偏頭痛は水分不足からくるものなのですが、アルコールには利尿作用を促進される機能があるのでそこで体内の免疫力が炎症を起こし水分不足が起こるのです。
市販に売られている痛み止めや風邪薬のようにCBDには抗炎症作用があるので、次の日の頭痛や身体の疼きに効果的なのです。
また市販に売られている痛み止め薬などと違い未だCBDにはデメリットが見つかっていない為、アルコールとセットで持ち歩く常備薬の代わりにCBDを代用するのはもっとナチュラルでオススメです。

吐き気や嘔吐

この症状は個人的に二日酔いの症状の中で一番しんどいです。
そんな方も多いのではないのでしょうか?
CBDはそんな吐き気や嘔吐にも効果的。
アルコールというのは大量に摂取すると身体の機能を刺激されて、お腹の酸が増加するので腹内で炎症を起こすのです。
CBDは上記にも説明した通り抗炎症作用があるので、炎症を和らげ吐き気をも和らげるのです。

憂鬱感

お酒を飲み過ぎた次の日は、前夜楽しみすぎた反復のように憂鬱感に襲われますよね。
身体が疲れているのもありますが、精神的に何もしたくない気持ちになります。
実はこの憂鬱感も二日酔いによる症状です。
アルコールを大量に摂取することによって、脳内のコルチゾールレベルが上昇し憂鬱になるのです。
CBDの主な効果の一つに抗うつ効果があります。
CBDは脳内のコルチゾールレベルとストレスレベルをメンテナンスしてくれるので、憂鬱感を和らげてくれるのです。

急性アルコール中毒

二日酔いの身体は深刻なだるさが付きものです。
二日酔いにはビタミンを取れと言いますが、CBDにはかなりの抗酸化作用がありその効果は、ビタミンCとEよりも強いという説があります。
またCBDがもたらす抗酸化作用で細胞が元気になるので、身体のだるさを取り除くのに効果的なのです。

CBD製品は自分にあったものを選ぼう

二日酔いから起きる様々な症状を解決する効能をもつCBDは、二日酔いの特効薬。

もちろんCBDがあるからといって二日酔いになるほどお酒を飲みまくるのは、不健康なので良くないです。

しかし二日酔いになってしまった時の為に常備しておくのはオススメです。

また二日酔いに相性が良いのは、即効性のあるものです。

電子タバコタイプやティンクチャーは効果を早く感じる事ができるので、二日酔いに悩む方にオススメです。

同じ量の摂取での健康管理にCBDを取り入れたい人飲むCBD(カプセルタイプ)

毎日の調子に合わせてCBDの摂取量を調整したい人飲むCBD(スポイトタイプ)

スポイトの付いたタイプのCBDオイルは、調子や気分に合わせて使用量をご自身で調整できるのがメリット。また、口内にゆっくりとなじませることで、より効果的にCBDを取り入れることができます。

すべてのスポイトタイプCBDオイルには、ベースオイルはMCTオイルを採用。

MCTオイルは一般的なオイルと比べ速やかに分解され、エネルギーになりやすい健康オイルです。

毎日ご自身の調子に合わせてCBDの摂取量を調整したい人にオススメです。

同じ量の摂取での健康管理にCBDを取り入れたい人飲むCBD(カプセルタイプ)

同じ量の摂取での健康管理にCBDを取り入れたい人飲むCBD(カプセルタイプ)

カプセルは、1粒あたりCBD 20mgとわかりやすく、日々の調子とCBD摂取量の管理に優れています。オイルをこぼす心配もなく、持ち運びも容易です。

また、カプセルオイルはカラダに欠かせない必須脂肪酸オメガ3・6が豊富なヘンプシードオイルを採用。

毎日の健康管理にCBDを取り入れたい人にオススメ。

スキマ時間に肌や筋肉・関節をケアしたい人塗るCBD(ロールオンタイプ)

スキマ時間に肌や筋肉・関節をケアしたい人塗るCBD(ロールオンタイプ)

CBDオイルは、分子サイズが小さいため、肌や筋肉・関節部などのセルフケアにも、局所的にご利用いただくことができます。首筋や関節・筋肉など気になる部分に塗ってご利用頂けます。

ロールオンタイプはバッグやポーチに入れて持ち運びに便利。ちょっとしたスキマ時間に、人の目も気にせず、サッとひと塗りで気分転換に。ミントの香りの爽やかなCBDオイル。手を汚さずに気軽に使えるのがロールオンのGOODポイントです。肉体を酷使するお仕事や、同じ姿勢でいることの多いデスクワークの人にオススメです。

効率的でスピーディな体感を求める人(上級者向け)吸うCBD(レスピラ)

効率的でスピーディな体感を求める人(上級者向け)吸うCBD(レスピラ)

CBDは、VAPE機器を使用することで、水蒸気化させたCBDを吸い込んで体内に取り込むことができます。非常にスピーディに、効率的に利用できるのがポイントです。ただし、VAPE機器やアトマイザーは消耗品なので、定期的な買い替えが必要となり、CBD上級者向け。

海外輸入品が多い中、レスピラは国内製造。原料を特殊な技術でブレンドし、満足できるフレーバーへ仕上げています。スピーディな体感を求めている人にオススメです。

CBD製品を使用する前の注意

車の運転前や妊娠中の方は摂取を控えるようにすること

CBDオイルの使い始めは、
車の運転など機械操作を行う前には、使用しないようにしましょう。

CBDオイルによるリラックス効果のため、眠くなる可能性があるためです。

すべての人が眠くなるわけではありませんが、注意は必要です。

慣れるまでは、寝る前に用いるとよいでしょう。

妊娠、授乳中の女性や、乳児も服用することができます。
しかし、現段階で絶対安全とは言い切れません。

生後2か月の乳児において、
てんかん、自閉症に対する使用報告がみられますが、
注意して使用する必要があるでしょう。

適量はひとによってさまざま

CBDオイルの反応は個人差が大きく、
CBDオイルの適切な量は人によって異なります。

少量で高い効果を認める人もいます。

また、多くとるとそれだけ効果が高いかというと、
そういうものでもないのです。

CBDオイルは自然の植物から作られ、多成分のため、
同じ量を用いても、その反応は個人差が大きいのです。

痛みや不安、不眠、てんかん発作などを止めるためなど、摂取目的を定め、
少量から始めて、目的に合った適量を探すことをお勧めです。

CBD効果の二相性

CBDオイルには、二相性の効果がみられます。

少量だと、マイルドな覚醒効果を示し、
高用量でリラックス効果をもたらします。

通常は、CBD20-30mgを服用すると、多くの人はよく眠れます。

ところが、一部の人には覚醒効果がでて、眠れなくなることがあります。
夜に摂取して覚醒作用がでた場合は、
日中午後の早い時間までに服用するとよいでしょう。

それにより日中は頭が冴えて快適に過ごせますし、
夜は深く眠れるようになるでしょう。

一方、日中に高用量を使うと
「リラックスしすぎて仕事がやりづらい」
「眠くなる」といったことが生じます。

そのため、初めは少量から摂取してください。

CBD 5-10mg を1日1回、午前中に用います。

同じ量で数日〜1週間程度続け、効果を確認します。

不眠の場合は、リラックス効果が得られる用量を把握しておいて、
その量を夜間に用いてください。

処方薬の薬剤相互作用

高用量のCBDは肝臓の酵素(CYP450)を阻害します。

医薬品の大半はCYP450により代謝されますので、
血中濃度の上昇や作用時間の延長などを引き起こす可能性があります。

CBD100mg を超える量を使う場合は
下記の医薬品の相互作用に注意してください。

ステロイド、免疫抑制剤、スタチン、抗生物質、NSAID、AGⅡ拮抗薬(ARB)、カルシウム拮抗剤、βブロッカー、抗ヒスタミン剤、ベンゾジアゼピン、抗うつ薬、抗精神病薬、麻酔薬、プロトンポンプ阻害薬、消化管運動機能改善薬、経口血糖降下薬、SU剤、抗不整脈薬、抗HIV薬

CBDオイルは少量から試し、
処方薬内服とは2時間以上、服用時間をずらすなど、工夫が必要です。

処方薬は自己判断でやめたりしないで、
医師に相談しながら使用してください。

参考文献

https://clinic-senrinomori.com/topics/column/1285/

使用するCBD製品を選ぶ際の注意

THCフリーであるかどうか?

CBD製品の購入にあたり、海外からの輸入規制も頭に入れておくべき重要なポイントです。

法律に触れず安全にCBD製品を利用するためには、輸入時に製品の成分表示や原材料を確認し、

特にTHCが含まれていないことを確認することが必須となります。

国内販売の合法なものかどうか?

昨今はインターネットの発達により、海外から直接に品物を購入するハードルが下がりました。
しかし、禁止成分であるTHCを含む可能性のある製品を、個人輸入で入手するのは危険を伴います。

海外のショップからCBD製品を購入する場合、

  • 分量の多い少ないに関わらず
  • 使用者が個人に限定されている等の使用目的を問わず

「税関と厚生労働省の輸入許可」を得る必要があります。
許可には「CBD製品の原料の成分分析表」や「製造工程表」などの詳細な専門書類が必要となります。
無許可で輸出入を行い、その製品に禁止成分が含まれていた場合、厳しい罰則が課せられます。

海外側の販売者が発送したとしても、日本に到着した際に、税関で止められてしまいます。
輸入許可を得た上で、税関でTHCの含有が無いかの検査を行い、問題がないと判断されなければ、手元に届く事はありません。

CBD製品に関しては、個人輸入ではなく、合法性が確保された国内販売の物を選びましょう。

一つは、製品中のCBD濃度が一貫しないこと、そしてもう一つは、ラベルに表示されている成分の正確性です。

これらの課題は消費者に混乱を引き起こし、誤った使用や副作用のリスクを増大させる可能性があるのです。

その為、日本の規則に則った国産のCBD製品を選ぶことをお勧めします。

CBD製品の濃度はどのくらいか?

CBD製品の濃度は、その効果に大きな影響を与えます。

高濃度のCBD製品は強力な効果をもたらす可能性がありますが、初めて使用する場合や体質によっては、低濃度から始めることをおすすめします。

また、CBDの純度も重要で、99%以上の高純度CBDが使用されている製品を選ぶと良いでしょう。

初心者でも初めやすい
CBDオイル「PEACE V」

https://shop.peace-ec.com/items/72624368?a8=T-.yc-WAKvGRqRr5oMlPYp.RF.CnGAlJEMkrt.UoqLOAKv.-Yo.TYp.TYv6XbXhl_Lwo5z.4_-.yVs00000024953001

医師の方が監修しているCBDオイルで濃度10%、内容量10mlです。

厚生労働省から許可を受けた国内製薬会社のCBDを使用しており、商品化の際、第三者機関による成分分析を実施しTHC成分や農薬、残留溶媒、微生物、重金属などの有害物質が含まれていないことが確認されています。

効果としては、

・睡眠の質の向上
・ストレスの軽減やリラックス効果
・炎症の緩和や健康な体調の維持
・自然なアンチエイジングと美容ケア

などがあげられます。

一日1~2回の使用ですと、2か月前後はもつと思いますので、費用対効果を考えると比較的お手軽に使用できると思っています。

一般的な睡眠薬などのお薬が効かない方やお薬に抵抗がある方など特におすすめです。

なにせ、我々の身体の中にも似た成分が存在するのですから。

オランダやベルギー、スイス、アメリカのカリフォルニア州、タイなど世界ではメジャーに使用されています。
うんちくの様な話ですが、我々が普段食べている七味唐辛子には麻の種として使用されていますよ。

良い口コミ

仕事や家事で疲れた一日の終わり、舌下摂取すると、ほんのりとしたリラクゼーションが体全体に広がっていく感じがしました。。肌感なので気のせいかもしれませんが💧
入眠の質も上がった気がします!

昼間の集中力も以前より高くなった気がして、イライラすることも減ったように感じます!

不満口コミ

効果としては良いのですが、個人的には少し高価だと感じました。。

医師の方に監修していただいたということもあり、2023年9月時点で3院のクリニックにてお取り扱いいただいております!

実際に手に取ってみて考えたい方や医師の方から直接お話を聞いて見たいとお考えの方がいらっしゃいましたら、以下クリニックまでお越しください。

①やすだこどもクリニック
住所▶︎東京都町田市本町田920−1

②ジャガークリニック さいたま新都心
住所▶︎埼玉県さいたま市中央区新都心4−15 フジコー新都心ビル 1階

③ジャガークリニック麻布十番

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